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- 青い蛍光ペンのクリックで写真やCGをご覧下さい。画像の上にマウスで説明文。
3DCGの世界へようこそ
- これからやさしい3DCGの話をします。初歩的なものですが概略はつかめると思います。
上部のロゴはVueという景観ソフトで山や海の景色、背景をつくり、前景の「黄金の橋」はShadeというソフトで作成したものです。人も左側に一人、右側は子供を肩車した仲良し家族です。
- 何れもパソコンの中に3次元のデータを作り込み、一度、作成するとその3次元形状を自由に扱うことができるメリットがあります。
いろいろ変更することが簡単です

- 一度パソコン内にデータを作って(モデリング)しまうと、景観は山の形を変えたりハゲ山にしたり、たくさんの木を植えて森にすることもできます。海も荒波や静かな海、そして、海の色も赤く染めることも可能です。
- 大空も雲の量や雲の形を変えたり、太陽光も真昼間と、朝方、夕方などの設定もできます。
- 前景の仮に「黄金橋」と名づけた橋脚は、実際の橋の設計図のデータを入力して作成したものです。まだ、実際の橋は、影も形もない時にパソコンの中に設計図だけで、現出させたものです。
- この橋も黄金色からグレーにしたり、ピンクにしたり、簡単に塗りなおすことができます。
3DCG見本
アニメーションの活用
- これまでの機能だけでもいろいろ利用できそうですが、さらに、パソコンの中にビデオカメラを持って入って、この架空の空間の中を飛行機かヘリコプターで見るような映像を撮りにいきませんか?もっと早いスピードで飛んだ時はこんな感じでしょうか?
- 3DCGはこのようなことがバーチャルに自由に出来るのです。
形状変化のサンプルはこちらから
- また、いろいろな機械や装置が新しく創造されて出てきていますがプレゼンテーションにおいて、機械の動きを色々な角度から眺める時、3DCGは便利なものです。
そのサンプルをご覧下さい。
- 橋の下をすれすれに飛ぶこともできるし、急上昇、急下降することも、ビデオカメラを自由に操作して映像を撮ることが出来るのです。このアニメーションのサンプルは新しいものを製作しておりますので少しお待ち下さい。

- この3DCGという便利な道具を何に利用するか、過去の仕事の経験と、一応、思いつくまま提案している利用方法をご覧下さい。
図面のわかるCG屋です
- 機械、建築図面がわかるので、打合せはお手間はとらせません。アイデアだけのメモ書きでもそこからイメージを膨らませて完成品を作成します。FAXだけのお客さまもおられます。
- 会社と自営業と合わせて27年間、図面に携わってきておりますので図面を読むことは、大方、出来ます。人口骨、装飾品から自動車、建設機械、油圧・空圧機械、橋梁、プラント設備、溶鉱炉の圧延装置まで。図面かポンチ絵さえあれば何とか完成品を仕上げます。
サンプルの掲載は少しづつ製作中です。お待ち下さい
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